
| 枻出版社発刊「BikeJIN2月号」にてB+COMマイスター企画がスタート! 日本で一番B+COMを売る男!しゃぼん玉本店勤務の芦田さんをフィーチャー!詳しくは本誌を要チェックです! |

日本のバイク乗りによる、 日本のバイク乗りのための バイク用品メーカー。

| 枻出版社発刊「BikeJIN2月号」にてB+COMマイスター企画がスタート! 日本で一番B+COMを売る男!しゃぼん玉本店勤務の芦田さんをフィーチャー!詳しくは本誌を要チェックです! |


| サインハウス独自の特許技術をつかった新次元の明るさを誇るLED ヘッドライトバルブ「LED RIBBON」。その技術をさらに進化させた新シリーズ「LED RIBBON REVO」がいよいよ登場。2019年のモーターサイクル・シーンをひときわ明るく輝かせます。 シリーズ第一弾は、適合車種も幅広いH4 タイプから。さらにH7 タイプ、H9/11 タイプへとシリーズは拡大していく予定です。ご期待ください |
| より、進化した冷却システム |
| 特許取得の従来技術を進化させた、新開発デュアルヒートパイプ冷却システムは、銅製基板を2 本の銅製ヒートパイプで挟み込み半田溶接するという前代未聞の独創的なシステムを採用。また、発熱する発光部にヒートセンサーを搭載し、高温時には出力を下げて発熱を制御。LED の寿命低下を抑止します。
特許番号 特許第6198579 号 |

| LED 点灯で発生した熱をヒートパイプから瞬時にヒートリボンに伝えることですばやく放熱できるため、熱を持ちやすい高輝度のLED を採用が可能になりました。 |

| 体感できる明るさの違い! |

| ハイビームではハロゲンバルブよりも広域で照らすことができ、さらに強く遠くまで照射します。郊外や山道の暗い道路、住宅街などの暗い路地を走行する際はその威力を存分に発揮します。 |

| 常時点灯するロービームでは、特にヘッドライトの明るさで視界が真っ白になったりといったグレア現象を極力おこさないためにLED RIBBON REVO ではノーマルの照射位置よりも少し下を強く照射。本商品はハロゲンバルブの約3 倍ほどの明るさと広域照射のため、ノーマルの照射位置でもハロゲンバルブでの照射と同じくらいの明るさを再現することが可能です。 |
| シンプル&コンパクト設計 |
| 部品点数の少ないシンプルな構造でほとんどの車両に加工することなくそのまま取付することが可能。また、純正の防水ブーツを使用すればヘッドライト本来の防水性を保つことができます |

| 商品名:LED RIBBON(エル・リボン) REVO シリーズ H4 LED ヘッドライトバルブキット POWER WHITE 6500K 品番:00081337 定価:¥15,800(税抜) 保証期間:ご購入から1 年間 車検:保安基準対応品 |
日頃は弊社製品並びに、弊社取扱製品をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら本社、ショールーム共に、下記の通り12月29日(土)から1月6日(日)までを年末年始休業期間とさせて頂きます。
2018年12月28日(金) 午前中まで通常営業・午後から休業
2018年12月29日(土) 休業
↓
↓
2019年1月6日(日) 休業
2019年1月7日(月) 通常営業
尚、FAXでのお問い合わせ・ご注文は受信いたしております。
ご返答等は、翌営業日1月7日(月)より順次対応させて頂きます。
恐れ入りますが、よろしくお願い致します。

| Kawasaki の人気車種である「Z900 RS」と「Z900 RS CAFE」専用のサスペンションが新登場。 フロントにはスプリングとカートリッジがセットになったインナーパーツキットのほか、細かくセッティングができる5 種類のレート違いのスプリング。そして、リアには街乗りからレーシング走行まで様々なシーンで対応するできる5 種類のサスペンションを用意。セッティングなど必要に応じたものを幅広く選べるのはBitubo だけの特権になります |
| フロントサスペンション |
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JBH02V1WO スプリング付きフロントフォークカートリッジ サインハウス品番:00081384 85,800 円( 税抜) 左右独立して動作する構造とフリクションを少なくするためのパーツ構成で純正よりも高パフォーマンスを発揮。より高い操作性をもとめるユーザー向けに作られています。特徴: ・窒素ガス封入タイプ ・プリロードアジャスター ・Cr-Si 合金製スプリング ・スプリングプリロード 油圧調整式トップキャップ (熱加工+ ショットピーニング加工) ※オイルメーカーフックスシルコリンとコラボレーションしたサスペンションオイル(別売)推奨。 |
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フロントスプリングキット
サインハウス品番 19,000 円( 税抜) 純正リプレイススプリングながら、5 種類のスプリングレートが設定されているため、低価格でもセッティングを楽しむことができます。スプリングはCr-Si 合金製スプリング(熱加工+ ショットピーニング加工)、オイルメーカーフックスシルコリンとコラボレーションしたサスペンションオイルが付属。 |
| リアサスペンション |
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リザーバータンク付リアサスペンション
CLU31V2
CLU11 より細かくセッティングをしたいユーザー向けのリアサスペンション。アンチフリクションスチールボディー、アンチフリクションブッシュ&ロッド、アルミCNC 削り出しヘッドパーツとフリクションを少なくするためのパーツ構成と見た目にもこだわっています。また、車高調整機能も装備されているため、足付性もアップします。 共通スペック: |
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低価格で純正と同等機能を有するモデルに加え、プリロード機構や車高調整などの機能がユーザーの好みで選択できる3 モデル。もちろんBitubo ならではのアンチフリクションスチールボディー、アンチフリクションブッシュ&ロッド、アルミCNC 削り出しヘッドパーツとフリクションを少なくするためのパーツ構成と見た目にもこだわっている部分は低価格になっても健在です。 共通スペック: |
| サインハウスでは、バイクインカム市場シェアナンバーワンの人気インカム、ビーコム(B+COM SB6X)のソフトウェアを更新。2018年11月より新機能「サイドトーン機能」の追加とV2.0の新機能であるタンデムシェアの動作安定性の向上など、現在の機能をより快適に使えるように改良されたプログラムとなっております。 |
◆新機能【サイドトーン機能】
| 今までB+COM からは相手の声しか聞こえませんでしたが、 このサイドトーン機能を採用することにより、自分の声も B+COM から聞くことが可能になりました。インカム通話 では、相手との接続状況や、自分の声が拾えていないこと に起因して通話がうまくいかないのかの判断などを視覚的 に確認することができませんが、これにより、自然にわか りやすく理解できるようになります。また、B+COM Uを 使って、サイドトーン機能の音量調節をすることも可能です。 |
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◆タンデムモードのON/OFF機能追加
| アップデートプログラムV2.0より採用されたオーディオ シェアのタンデムモードが、BMW MotorradナビゲーターⅥ など一部デバイスを使用する際にタンデムモードがONの 状態では、一時停止・再生などの操作がB+COM側からでき なくなるという問題があり、これを解消するために、 B+COM Uからタンデムモードの機能をON/OFF出来るように 変更いたしました。機能をOFFにすることでタンデムモード の使用はできなくなりますが、グループモード(音質はモノ ラルになります)はご利用いただけます。 |
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◆その他の機能改善
・デバイス割り込みアシスト機能の動作安定性向上
・電話通話時のマイク音量を調整
・電話着信音量を調整
・一部SONYウォークマンとの動作安定性向上
2018年8月1日より「アップデートプログラムV2.3」の配信を開始しました。今回のアップデートは、別モデルやデバイスとの接続安定性の向上やグループの通話品質を向上させる内容となっております。

サインハウスでは、バイクインカム市場シェアナンバーワンの人気インカム、B+COMシリーズのスタンダードモデルであるSB4X/SB4XLiteのソフトウェアを更新。
別モデルやデバイスとの接続安定性の向上やグループの通話品質を重視したアップデートプログラムの提供を開始いたします。

V2.2までは通常モードである「モードA」と、別モデルとの接続安定性などのバランスを重視した「モードB」と2種類設定がありましたが、今回のアップデートで統一。
これによって別モデル(SB213.EVO、SB5X、MediaServer、Station)との接続による設定変更などの煩わしさを解消。また、グループ通話時の各機の音声の音量差が軽減され、通話品質も向上しています。

従来の操作方法だとボタン長押し3秒でB+COM同士のペアリング、ボタン長押し6秒でユニバーサルペアリングモードでしたが、B+COM同士の接続の際に3秒以上押してしまい、ユニバーサルペアリングモードになって接続ができないという事例がありました。
今回のアップデートでどちらも3秒長押し、その後B+COM同士のペアリングはA機のみ1クリック、ユニバーサルペアリングモードではもう一度3秒長押しという操作方法に変更したことで、以前よりもわかりやすく接続できるようになりました。

「SB4X/SB4X Lite V2.3アップデート」に関してのご注意点をまとめました。B+COMを快適にご利用頂くため、ぜひご確認くださいませ。
一部操作方法が変更になっています。以下をご覧ください。
SB4X Lite 説明書補完版(PDF)
(V2.3対応)
プログラム名 : B+COM4 V2.3
対象製品 : SB4X/SB4X Lite
リリース日 : 2018.8.1
最新プログラム「B+COM4 V2.3」へアップデートを行う場合は、以下サポートページよりアップデートプログラムをダウンロードして下さい。
B+COM SB4X/Lite最新プログラム「B+COM4 V2.3」の入手はこちら
日頃は弊社製品並びに、弊社取扱製品をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら本社、ショールーム共に、下記の通り8月11日(土)から8月19日(日)までを夏季休業期間とさせて頂きます。
2018年8月10日(金) 午前中まで通常営業・午後から休業
2018年8月11日(土) 休業
↓
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2018年8月19日(日) 休業
2018年8月20日(月) 通常営業
尚、FAXでのお問い合わせ・ご注文は受信いたしております。
ご返答等は、翌営業日8月20日(月)より順次対応させて頂きます。
恐れ入りますが、よろしくお願い致します。



◆日刊自動車新聞:http://www.njd.jp/


◆オートバイライダー向けインターコム国内シェアNo.1
オートバイライダー向けインターコムを取り扱うメーカーの中で唯一、開発を日本で独自に行っているのがサインハウスが贈る「B+COM(ビーコム)」シリーズです。製品の修理やご相談など対応が電話やメールで日本語ででき、対応も丁寧で迅速ということもお客様から大きく信頼をいただいており、いまやツーリングライダーのマストアイテムと言っていいほどの支持を集めています。
なかでも最新機種「B+COM ブルートゥースコミュニケーションシステム SB6X」は新技術『B+LINK』(ビーリンク)により、ヘルメットを被ったままでも簡単操作でペアリング。更にグループの誰かが 1つの操作をするだけで、すぐにグループトークが始められます。遠くに仲間が離れても、近くの仲間同士は接続を維持して、会話を続けることができます。離れて接続が切れてしまっても、仲間の近くに戻れば自動的にグループ通話に復帰することが可能なのも魅力のひとつです。
加えて、製品を長く使用していただくために補修部品の設定やドレスアップパーツとしてフェイスプレートのカラーバリエーションも豊富にあります。
また、2018年7月より新たにアップデートプログラムが登場し、タンデムで会話しながらステレオサウンドで音楽などをシェアできる「タンデムモード」やグループでナビの音声などをシェアできる「グループモード」といった機能を追加するなど、ソフトウェアもこまめにアップデート。お客様の目線に立ち、より一層使いやすさを追求し続けています。
2018年7月19日
株式会社 サイン・ハウス
超小型で発熱量も少ない最先端の超高輝度LEDチップを採用し、
LED RIBBON独自の放熱機構となる独創的なリボン状のヒートシンクをまとった、
今までのLEDバルブとは一線を画す実用的な明るさのバイク・スクーター用LEDヘッドライトバルブ(特許出願中・交換用バルブ)です。
第一弾は、原付二種、ミニバイクのPCX用、アドレスV125/G用の2種類から登場です。
日々進化しているLEDの性能を追求し、常に最高品質のラインナップを展開していきます。
LED RIBBON 関連情報
new!
■BikeJIN 9月号
2018年8月1日発売 P46-47
【内容】LED RIBBON
「夜走行が安全に ヘッドライトのLED化で視界良好!」
詳細はこちら
■BikeJIN SELECTION
2018年7月17日発売 P133
【内容】LED RIBBON
「明るさと省スペース。進化し続けるLEDバルブ」
詳細はこちら
■Under400 5月号
2018年4月6日発売 P133
【内容】LED RIBBON
「ハロゲンバルブ・HIDとLEDの違いをわかりやすく。進化し続ける『エルリボン』」
詳細はこちら
■モーターサイクリスト 4月号
2018年3月1日発売 P65
【内容】LED RIBBON H4 HYPER、T10 HYPER ポジションバルブ
「クリアな視界を確保して安全なツーリングを実現」
詳細はこちら
■銘品大図鑑(BikeJIN 4月号別冊付録)
2018年3月1日発売 P37
【内容】LED RIBBON H4 HYPER、H4 compact、T10 HYPER ポジションランプ
「バイク用に生まれた曲がる“リボン”」
詳細はこちら
■モトチャンプ 3月号
2018年2月6日発売 P22-23
【内容】LED RIBBON PH7型タイプ
「特許取得で噂の『エルリボン』でヘッドライトのLED化に挑戦!!」
詳細はこちら
■BikeJIN 3月号
2018年2月1日発売 P58
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「ハロゲンヘッドライトが暗くて夜の走行が不安な時は、バイク用LEDヘッドライトに交換!」
詳細はこちら
■ヤングマシン 2月号
2017年12月22日発売 P74
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「LED RIBBON H4 HYPERが特許を取得しました!」
詳細はこちら
■KAWASAKI GPZ900R(ロードライダー10月号増刊)
2017年8月31日発売 P98
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「LEDチップを増やし、4500ルーメンを発揮するH4 HYPER。取り付け方のポイントもご紹介。」
詳細はこちら
■ZRX style(カスタムピープル10月号増刊)
2017年8月31日発売 P83
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「次世代ライトシステムが進化&追加。トータルでLED化を図るため、ポジションランプも展開。」
詳細はこちら
■ロードライダー 10月号
2017年8月24日発売 P148
【内容】LED RIBBON T10 HYPER ポジションランプ
「消費電力2.5Wで300ルーメン達成 温度センサー搭載の安心設計」
詳細はこちら
■モーターサイクリスト 9月号
2017年8月1日発売 P153
【内容】LED RIBBON T10 HYPER ポジションランプ
「信頼の品質を備えたLEDポジションランプ」
詳細はこちら
■ヤングマシン 9月号
2017年7月24日発売 P96
【内容】LED RIBBON T10 HYPER ポジションランプ
「ヘッドライト並みの光量で被視認性を大幅にアップ!」
詳細はこちら
■カススク125 8月号
2017年7月6日発売 P76-77
【内容】LED RIBBON T10 HYPER ポジションランプ
「ヘッドライト級の明るさを実現。取付作業は超カンタンで工具要らず!」
詳細はこちら
■カスタムピープル 2017 ザ・プロダクトスペシャル
P27
【内容】LED RIBBON H4 HYPER、T10 HYPER ポジションランプ
「次世代ライトシステムが進化&追加。
ハロゲンランプとの実際の見え方の違いもわかりやすくご紹介。」
詳細はこちら
■CUSTOM PEOPLE 8月号
2017年6月16日発売 P145
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「従来のリボン形状から円形になったことで、放熱効率やフィンの容量がアップ!
強力にバージョンアップしたLED RIBBON H4 HYPER」
詳細はこちら
■BikeJIN 7月号
2017年6月1日発売 P58
【内容】LED RIBBON H4 HYPER、H4 compact
「暗い夜道対策には、照度アップのカスタマイズとしてLED化がお勧め!」
詳細はこちら
■ゴーグル 7月号
2017年5月24日発売 P123
【内容】LED RIBBON H4 HYPER POSITION LAMP
「ヘッドライトのLED化で色温度の違いが気になる方へ。
ポジションランプもLEDに変えられます!」
詳細はこちら
■初心者のためのバイクメンテ
2017年5月18日発売 P87-89
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「白く鋭い4500ルーメンが闇を照らします。安全運転にも役立つエルリボン。
その取り付け方法や、ハロゲンランプとの比較をご紹介します。」
P87の詳細はこちら
P88の詳細はこちら
P89の詳細はこちら
■YAMAHA MTシリーズ(完全ファイル VOL.2) MT-10/SP&MT-09
P92
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「H10を超越する明るさと信頼性」
詳細はこちら
■Motorcyclist 6月号
2017年5月1日発売 P144
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
詳細はこちら
■Out Rider 6月号
2017年4月24日発売 P87
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「放熱効率を極限まで高めてH.I.Dを超えた明るさに!」
詳細はこちら
■二輪生活 vol.08
2017年4月8日発売 P92
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「LED RIBBON HYPERがあれば、真っ暗な夜道も怖くない!!」
詳細はこちら
■Young Machine 5月号
2017年3月24日発売 P107
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「明るさは従来比約1.5倍!新型ヒートシンクが大活躍」
詳細はこちら
■CLUB HARLEY 4月号
2017年3月14日発売 P23
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「H・I・Dを凌ぐ明るさでもうすぐフォグランプ要らずだ!」
詳細はこちら
■Motorcyclist 4月号
2017年3月1日発売 P123
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「簡単装着、安心安全。闇を貫く最高位の輝き」
詳細はこちら
■銘品大図鑑(BikeJIN 4月号別冊付録)
2017年3月1日発売 P38-39
【内容】LED RIBBON H4 HYPER、H4 compact
「明るさと省スペース 進化し続けるLEDバルブ」
詳細はこちら
■ROAD RIDER 4月号
2017年2月24日発売 P189
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「新開発のヒートシンク採用ににより、最大4500ルーメンの明るさを実現」
詳細はこちら
■CUSTOM PEOPLE 4月号
2017年2月16日発売 P79
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「次世代型LEDヘッドライトがさらに強力に進化」
詳細はこちら
■モトモト 2月号
2017年2月6日発売 P17
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「これまでの約1.5倍 4500ルーメンの明るさ」
詳細はこちら
■オートバイ 3月号
2017年2月1日発売 P134
【内容】LED RIBBON H4 HYPER
「HIDを超える4500ルーメンの明るさを実現!」
詳細はこちら
■スクーターチャンプ 2月号(モトチャンプ特別編集)
2016年12月26日発売 P8
【内容】LED RIBBON
「価格設定に自信あり!見えやすさも◎のLEDユニット」
詳細はこちら
■ROAD RIDER 2017年1月号
2016年11月24日発売 P112-113
【内容】LED RIBBON
「ノーマルレンズ&ボディのまま、H4バルブを簡単にLED化!待望のコンバージョンキット」
詳細はこちら
■ROAD RIDER 11月号
2016年9月24日発売 P98
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■YAMAHA MTシリーズ[完全ファイル]
2016年8月26日発売 P83
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■MOTO MAINTENANCE 10月号
2016年8月16日発売 P8
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■Under400 9月号
2016年8月6日発売 P143
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■GARRRR 9月号
2016年8月6日発売 P115
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■Motorcyclist 9月号
2016年8月1日発売 P127
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■BikeJIN 9月号
2016年8月1日発売 P166
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■ROAD RIDER 9月号
2016年7月24日発売 P158
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■Young Machine 9月号
2016年7月24日発売 P146
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
■BIG MACHINE 8月号
2016年7月15日発売 P118
【内容】LED RIBBON
詳細はこちら
その他の雑誌記事もご紹介しています。
サインハウスでは、バイクインカム市場シェアナンバーワンの人気インカム、ビーコム(B+COM SB6X)のソフトウェアを更新。2018 年7 月より、仲間と音楽をシェアできる新機能を提供できるよう大幅にアップ
グレードするとともに、特徴ある「B+LINK」によるグループ通話の品質をさらに向上させるなど、基本性能の充実も併せて行うアップデートプログラムの提供を開始いたします。

B+COM オーディオシェアは「タンデムモード」と「グループモード」の2種類のモードを設定。タンデムモードでは、タンデムで会話を楽しみつつ、同じ音楽や音声案内をステレオで楽しめる聴きトークに対応。グループモードは、B+LINK 通話、ユニバーサル通話両方とも通話接続しているグループ全員でナビ等の音声案内を楽しむことができます。
このグループモードは、これまでB+COM シリーズが大切にしてきた「グループ聴きトーク」をより簡単にお楽しみいただけるようにSB6X に向けて用意した新機能。オプション品をご用意いただくことなく、ソフトウェアのアップデートでお使いいただけるように進化しました。

今までは同じSB6X を使用している人が近くにいる状態でスマホなどのデバイスとペアリングをしようとすると、自分のB+COM がどれなのかわからなくなることがありましたが、セルフネーム機能を追加したことで認識がしやすくなりました。

SB6X は、他社製インターコムと接続できる「ユニバーサルインターコール・レシーブ機能」を搭載しています。この機能(レシーブ)ではSB6X と接続する他社製インターコムにユニバーサル通話機能が必要でしたが、V2.0ではユニバーサル通話機能を持たないインターコムとも接続してインカム通話を楽しめる機能をプラス。より多くのインターコムと通話できるようになりました。
※SB5Xと接続する際には、本機能をオフにしてください。また、他社製インターコムとの動作保証は致しておりません。

ユーザー様から要望がありました音声ガイダンスとB+COM 起動時に鳴るビープ音のデフォルト音量を3段階で調整が可能になりました。

ホンダの新型ゴールドウイング(型式:2BL-SC79)でついにバイクにも採用が始まったApple CarPlay。Bluetooth 接続が可能となったこのオーディオシステムにB+COMは積極対応しています。今回のアップデートでは、B+COM U を使って設定を変更すれば、バイク側の操作だけでより快適にお楽しみいただけるようになりました。
「SB6X V2.0アップデート」に関してのご注意点をまとめました。基本的にV2.0対応版のユーザーズマニュアルやB+COM Uにてご覧頂ける内容と共通していますが、B+COMを快適にご利用頂くため、ぜひご確認くださいませ。
以下はB+COM Uによる変更が必要です
v2.0対応版の説明書をご覧ください。
SB6Xの操作説明書・取扱説明書(PDF)
(V2.0対応版)
※オーディオシェアについてはP24〜25、ユニバーサルインターコールについてはP12〜15をご覧ください。
プログラム名 : B+COM6 V2.0
対象製品 : SB6X
リリース日 : 2018.7.2
アップデートには専用ソフト『B+COM U』が必要です。インストールがお済みでない方は、下記「インストールマニュアル」をご参照のうえ、『B+COM U』をダウンロードしてパソコンにインストールしてください。
インストールがお済みの方は、インターネットに接続した状態で『B+COM U』を起動してください。7月2日以降に起動すると最新プログラム『V2.0』が適用になります。
こちらから直接ダウンロードして頂けます。
ソフトウェア名 : B+COM U
インストール対応PC : Windows7/10
対応製品 : SB6X
B+COM Uアイコンをクリックするとダウンロードが開始されます。
以下インストールマニュアルをご確認の上、ダウンロードおよびインストールをしてください。
B+COM U インストールマニュアル(PDF)
※インストール時のセキュリティソフトの弊害について
パソコンへインストール時悪意のあるプログラムとして検知され警告または削除される場合があります。
警告が出た場合は確認などからインストールを実行してください。
削除される場合は、セキュリティソフト側で対処の上、再ダウンロード&インストールを行ってください。
以下のサポートサイトからもアップデートして頂けます。
B+COM SB6X V2.0の入手はこちら
日頃は弊社製品並びに、弊社取扱製品をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。
2018年6月1日付で、弊社代表取締役社長 白松和豊(しらまつかずとよ)が退任し、代表取締役会長に就任するとともに、野口英康(のぐちひでやす)が代表取締役社長に就任しましたことをお知らせいたします。
今後とも、株式会社サイン・ハウスに変わらぬご支援を賜りますよう、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
代表取締役会長 白松和豊よりご挨拶
このたび 弊社株主総会において代表取締役社長を辞任し 代表取締役会長に就任いたしました
社長在任中は多年にわたり一方ならぬご懇情を賜り有難く厚くお礼申し上げます
後任の 野口英康については私同様のご支援を賜りますようお願い申し上げます
平成三十年六月
株式会社 サイン・ハウス
代表取締役会長 白松和豊
代表取締役社長 野口英康よりご挨拶
このたび 平成三十年六月一日開催の臨時株主総会におきまして代表取締役に選任され社長に就任いたしました
業界を取り巻く環境が一段と厳しさを増す折からその責務の重大さを痛感いたしております
つきましては 社業発展のため微力ながら専心努力いたす所存でございますので 今後一層のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
平成三十年六月
株式会社 サイン・ハウス
代表取締役社長 野口英康
雑誌に紹介された「SB6X」の評価・レビュー、商品の解説など役立つ情報を皆様にお届けします。
この道のプロとも言える雑誌記者の方々が、今注目しているアイテムの実際の使いやすさや評判、スペックの比較など、ユーザーの皆様が本当に知りたいことをピンポイントでご紹介。説明書を読むよりも、知りたいことが知れるかも!?
みんなで一発ペアリング、かんたんグループトーク「B+LINK」
B+COM史上最強の音質とパワフルな音圧
前モデルから登場した、音楽を聴きながら話せる「聴きトーク」も
ライダーが求めるモノをコンセプトに、さらに進化した期待のニューモデル『B+COM SB6X』
new!
■男の隠れ家 9月号
2018年7月27日発売 P108-109
【内容】SB6X、MOUNT SYSTEM、5V6A
業界シェアNO,1を獲得したワイヤレス式インカム・ヘッドセット!
詳細はこちら
■BikeJIN 8月号
2018年6月30日発売 P198-199
【内容】SB6X
音の入口から出口までデジタル化で音質アップ
詳細はこちら
■Under400 7月号
2018年6月6日発売 P107
【内容】SB6X
日本のライダーのために作ったインカム
詳細はこちら
■BMW BIKES 7月号
2018年6月4日発売 P65
【内容】SB6X、MOUNT SYSTEM
複数台のグループ通話設定も1アクション!より簡単に使えるようになった最新モデル
B+COMが広げる新しいツーリングスタイル
詳細はこちら
■BikeJIN 7月号
2018年6月1日発売 P180-181
【内容】SB6X、SB4X Lite
「B+COMのこだわりを追う!」新連載第1回
キープコンセプトの中で進化を遂げたデザイン。プロダクトデザイナーの柳井が語る「SB6X デザインと構造の正常進化」
詳細はこちら
■GARRRR 6月号
2018年5月7日発売 P66
【内容】SB6X、MOUNT SYSTEM
「B+COMが広げる新しいツーリングスタイル」
音楽も電話もナビも会話もこれ1台!!
詳細はこちら
■BikeJIN 6月号
2018年5月1日発売 P166-167
【内容】SB6X
「B+COM基本のキ!!」Siri活用術
B+COMのマイクを通じて自由自在にSiriを駆使する
詳細はこちら
■単車倶楽部 6月号
2018年4月24日発売 P73-77
【内容】SB6X
「バイク業界の活躍人物伝」
弊社代表の白松和豊が登場。乗り物全般にどっぷり浸かった学生時代から、現在のサインハウスを作るまでの数々のエピソード、今現在のバイクライフなどを紹介。愛車や愛犬の写真もあります!
P73の詳細はこちら
P74-75の詳細はこちら
P76-77の詳細はこちら
■Begin the Bike vol.14
P30
【内容】SB6X
走りながらでも話せる、聞ける!
B+COMでツーリングを思い切り楽しむ!
詳細はこちら
■二輪生活 vol.10
2018年4月6日発売 P82-83
【内容】SB6X、360fly
360°VRアクションカメラにインカム通話が録音できる!
詳細はこちら
■BikeJIN 5月号
2018年3月31日発売 P200-201
【内容】SB6X、SB4X Lite
「B+COM基本のキ!!」
会話しながら音楽が聴ける機能をフル活用しよう!!
詳細はこちら
■BikeJIN 4月号
2018年3月1日発売 P162-163
【内容】SB6X、SB4X Lite、B+COM Music
「B+COM基本のキ!!」
B+LINKでのマスツーリングは最小限のスイッチ操作で簡単過ぎ!
詳細はこちら
■銘品大図鑑(BikeJIN 4月号別冊付録)
2018年3月1日発売 P44-45
【内容】SB6X、SB4X Lite、B+COM Music
「B+LINK」でグループ通話が超簡単!
詳細はこちら
■CUSTOM PEOPLE 4月号
2018年2月16日発売 P38-39
【内容】SB6X、SB4X Lite
さまざまな通話機能が強化された最新モデル
詳細はこちら
■モトチャンプ 3月号
2018年2月6日発売 P28
【内容】SB6X
バイク旅を彩る名脇役がズラリ!!ツーリング編
詳細はこちら
■BikeJIN 3月号
2018年2月1日発売 P52-53、P113-118、P158-159
【内容】SB6X、Music、360FLY、MOUNT SYSTEM
P52-53のツーリングギア編・インターコム特集では、よく聞かれる様々な質問に答えるQ&A。わからないことはここで確認しよう!
P113-118は360度カメラ・SB6X・マウントシステムを使用した「会話入りモトブログ」特集
P158-159は今月の「B+COM基本のキ!!」。テーマは「愛用の音楽プレーヤーとスマホナビを併用させる」
など、情報満載です!!
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■BikeJIN 2月号
2017年12月27日発売 P120-121
【内容】SB6X
「B+COM基本のキ!!」トラブル予防に見た目もスッキリ
ケーブルは“見せない”のが基本
詳細はこちら
■快適用品BOOK(モーターサイクリスト2月号別冊付録)
2017年12月27日発売 P9
【内容】SB6X
SB6Xの強みは、直感的に操作できる使い勝手のよさ。
新接続方式も採用し、操作の簡便さでは右に出るものはない!!
詳細はこちら
■BikeJIN SELECTION
2017年12月15日発売 P95-101
【内容】SB6X、SB5X、SB4X Lite
昨夏、フルモデルチェンジを果たして登場した最新型B+COM「SB6X」。
7ページに渡る特集「B+COM読本」で、新機能をわかりやすくご紹介します!
P89の詳細はこちら
P90-91の詳細はこちら
P92-93の詳細はこちら
P94-95の詳細はこちら
■BMW BIKES vol.81
2017年12月4日発売 P89
【内容】SB6X
複数台のグループ通話も1アクション!
より簡単に使えるようになった最新モデル
詳細はこちら
■BikeJIN 2018年1月号
2017年12月1日発売 P130-131
【内容】SB6X
「B+COM基本のキ!!」今月のテーマは、
「マイクを正しい位置で使う」です。
詳細はこちら
■CLUB HARLEY 12月号
2017年11月14日発売 P34-35
【内容】SB6X
インターコムでツーリングはもっと楽しめる!
最新インターコムの常識をご紹介!
詳細はこちら
■BikeJIN 12月号
2017年11月1日発売 P98-99、P100-101、P224-225
【内容】SB6X、360FLY
人気インターコムの使い方を完全網羅「B+COM基本のキ!!」
イヤホールの中の微妙な位置の違いで耳の痛さや音量は全然違ってくる!
P224-225の詳細はこちら
360FLYで自分の声を同録するのは、カメラとB+COMを接続すればOK!
P98-99の詳細はこちら
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■二輪生活 vol.09
2017年10月6日発売 P84
【内容】SB6X
ツーリングを1000倍充実させる最新デジモノとして、SB6Xが紹介されています!
詳細はこちら
■BikeJIN 11月号
2017年9月30日発売 P180-181
【内容】SB6X、SB5X、SB4X Lite
人気インターコムの使い方を完全網羅「B+COM基本のキ!!」
B+COMの使い方の基本をおさらいしてみよう
詳細はこちら
■Begin the Bike(造形社特別付録)
P19
【内容】SB6X
機械オンチも安心!?B+COMのペアリング力がアップ!
詳細はこちら
■PRIMARY vol.40
2017年9月23日発売 P94-95
【内容】SB6X
B+COM史上最強のスペックを搭載!!
会話が楽しめるとツーリングはもっと楽しくなる!!
詳細はこちら
■CLUB HARLEY 10月号
2017年9月14日発売 P56-57
【内容】SB6X、MOUNT SYSTEM
ペアリングから接続までわずか30秒ほどでできる新通話機能「B+LINK」を搭載したSB6Xと
スマホ用マウントシステムのご紹介です。
詳細はこちら
■BikeJIN 10月号
2017年9月1日発売 P89-95
【内容】SB6X
この夏、フルモデルチェンジを果たして登場した最新型B+COM「SB6X」。
7ページに渡る特集「B+COM読本」で、新機能をわかりやすくご紹介します!
P89の詳細はこちら
P90-91の詳細はこちら
P92-93の詳細はこちら
P94-95の詳細はこちら
■ヤングマシン 10月号
2017年8月24日発売 P108-109
【内容】SB6X
グループツーリングでペアリングがうまくいかないとモメがち…
そんな時、SB6Xなら一発ペアリング・速攻出発できます!
詳細はこちら
■オートバイ 9月号
2017年8月1日発売 P127
【内容】SB6X
星の数ほどあるバイク用品の中で、オートバイ誌スタッフが注目するアイテムをご紹介!
今月は「SB6X」です!!
詳細はこちら
■BikeJIN 9月号
2017年8月1日発売 P132-133
【内容】SB6X
4人での超簡単グループ通話を実現した「B+LINK」に注目!
詳細はこちら
■モーターサイクリスト 9月号
2017年8月1日発売 P106-107
【内容】SB6X
革新的な接続方法と高音質を得たニューモデル
詳細はこちら
■ゴーグル 9月号
2017年7月24日発売 P103
【内容】SB6X
グループトークが超簡単に。ビーコムの進化が止まらない!
詳細はこちら
■モーターサイクリスト 8月号
2017年6月30日発売 P28
【内容】SB6X
「B+COM」最新モデル、「SB6X」がついに登場!
歴代で最高の音質と、簡単ペアリング「B+LINK」通話機能を搭載した「SB6X」のご紹介。
詳細はこちら
その他の雑誌記事もご紹介しています。
2017年8月、音楽を聴きながら会話ができる「聴きトーク」機能に加え、グループ通話がカンタンに始められる『B+LINK(ビーリンク)』通話機能を搭載して登場した最新モデル、『SB6X』。
そのB+LINK通話機能がご好評頂いているSB6X向けの最新プログラム『V1.1』をリリースいたします。
SB6X向けに新たに開発したアップデート用ユーティリティアプリケーション『B+COM U(ビーコム・ユー)』をWindowsパソコンへインストールし、SB6Xを付属USBケーブルで接続することでV1.1の適用が可能です。B+COM U(6X専用)は、これまでのアップデート用ソフトよりもさらに使いやすくなっています。
本アップデートプログラムでは、インカム通話中の特定のノイズ低減や、特定のデバイスとの接続安定性を強化しています。詳しくは詳細をご覧ください。
プログラム名 : B+COM6 V1.1
対象製品 : SB6X
リリース日 : 2018.2.9
こちらから直接ダウンロードして頂けます。
ソフトウェア名 : B+COM U
インストール対応PC : Windows7/10
対応製品 : SB6X
B+COM Uアイコンをクリックするとダウンロードが開始されます。
以下インストールマニュアルをご確認の上、ダウンロードおよびインストールをしてください。
B+COM U インストールマニュアル(PDF)
※インストール時のセキュリティソフトの弊害について
パソコンへインストール時悪意のあるプログラムとして検知され警告または削除される場合があります。
警告が出た場合は確認などからインストールを実行してください。
削除される場合は、セキュリティソフト側で対処の上、再ダウンロード&インストールを行ってください。
2018.02.14追記
B+COM U アプリの修正を行いました(バージョンV1.1)。
PCへSB6Xを接続してアップデートを行う際のエラーとなる問題の対策となります。
すでにB+COM UをPCへインストールしている方は、B+COM Uアプリを開くと自動更新されますので、再インストールの必要はございません。
以下のサポートサイトからもアップデートして頂けます。
B+COM SB6X V1.1の入手はこちら
日頃は、弊社製品ならびに弊社取扱製品のお問い合わせ・ご注文誠にありがとうございます。
B+COM SB6Xのヘルメット取付方法を公開しました。
今回は、最新モデルSB6Xの、5つのヘルメットへの取付方法をご紹介いたします。
紹介ヘルメットのラインナップは以下となります。





取付方法はこちらから
ビーコム ヘルメット装着例
どのヘルメットも、頬のパッドを取り外すことができれば(必ずヘルメットの取扱説明書も確認のこと!)、装着自体は難しくありません!
まだご購入頂いていない方、ご購入されて取付状態に不安のある方、また、ここに掲載の無いヘルメットでも同タイプのヘルメットなら参考になりますので、ぜひチェックしてみてください。
今どきのツーリングに欠かせないナビなどのデバイス。
『マウントシステム』、出来るライダーは選んでいます。
美しく、確実に。洗練されたフォルムと約束されたホールド力。
アルミ削り出し、ドライカーボン、最高の素材で最高の品質を。
次々登場する新型デバイス。マウントシステムは対応パーツ続々リリースであなたの「付けたい」に応えます。
MOUNT SYSTEM 関連情報
new!
■男の隠れ家 9月号
2018年7月27日発売 P108-109
【内容】MOUNT SYSTEM、SB6X、5V6A
アルミ削り出しのマウントが、スマホを美しくしっかりホールド!
詳細はこちら
■銘品大図鑑(BikeJIN 4月号別冊付録)
2018年3月1日発売 P36
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホ活用時代のツーリングマストアイテム
「ABC-4 スマートフォン汎用ホルダーセット」
詳細はこちら
■BikeJIN 3月号
2018年2月1日発売 P54-55、P113-118
【内容】MOUNT SYSTEM、SB6X、360FLY
P54-55はツーリングギア編「スマートフォン」特集
P113-118は360度カメラ・SB6X・マウントシステムを使用した「会話入りモトブログ」特集
など、情報満載です!!
P54-55の詳細はこちら
P113の詳細はこちら
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P116-117の詳細はこちら
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■オートバイ 3月号
2018年2月1日発売 P132
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホマウントは堅牢さを重視して選ぼう!!
詳細はこちら
■BikeJIN 12月号
2017年11月1日発売 P98-99、P100-101
【内容】MOUNT SYSTEM、360FLY
360度VRアクションカム「360FLY」は、超ワイドシングルレンズで継ぎ目のない360°映像が楽しめる新たなツーリングアイテムです。
マウントシステムを使えば、豊富なパーツでバイクの様々な場所に取り付けられます。
P98-99の詳細はこちら
P100-101の詳細はこちら
■二輪生活 vol.09
2017年10月6日発売 P22
【内容】MOUNT SYSTEM
部位ごとのパーツでホルダーに“組み合わせる”という概念を作ったサインハウスのマウントシステム。
自由度の高いボールジョイントで無理なく各パーツを繋げ、微妙な角度調整も可能に。
詳細はこちら
■FULL COWL SPORTS BOOK(BikeJIN 9月号別冊付録)
P44-45
【内容】MOUNT SYSTEM、360FLY
高性能モバイルカメラ360FLYを取付可能!走行動画を楽しめます。
詳細はこちら
■カスタムピープル 2017 ザ・プロダクトスペシャル
P21
【内容】MOUNT SYSTEM
利便性はもちろん質感も楽しめるホルダー。
3つのパーツをセットで選べば、スマホを自由自在に固定できます。
詳細はこちら
■CUSTOM PEOPLE 8月号
2017年6月16日発売 P139
【内容】MOUNT SYSTEM
利便性を追求したことで抜群の使い勝手を得つつ、
機能美も備える人気のスマホホルダーをぜひ皆さんの愛車に!
詳細はこちら
■キャンプツーリング ギアブック(BikeJIN 特別編集)
2017年6月15日発売 P124-125
【内容】MOUNT SYSTEM、5V6A
キャンプ場までの道を快適に過ごすアイテム、マウントシステム。
“モンスターフィンガー”がしっかりスマホをホールドします!
詳細はこちら
■タンデムスタイル 6月号
2017年4月24日発売 P18
【内容】MOUNT SYSTEM
サインハウスのマウントは、デザイン性・強度・耐久性を兼ね備え、
大事なスマホをしっかりマウントします。
詳細はこちら
■DUCATI 5月号
2017年3月24日発売 P96
【内容】MOUNT SYSTEM、5V6A
サインハウスのマウントなら、車種や取り付け方法に合わせ、
A~Cのパーツを選択することで好みの仕様を作れます。
スマホ&ナビをスマートに装着できます。
詳細はこちら
■二輪生活 vol.08
2017年4月8日発売 P59
【内容】MOUNT SYSTEM、5V6A、SB5X
サインハウスの高品質ギアがあれば、デジタルライフの満足度は大きく上がる!
詳細はこちら
■Primary vol.37
2017年3月24日発売 P81
【内容】MOUNT SYSTEM、5V6A、SB5X、SB4X Lite
詳細はこちら
■Begin the Bike vol.12(造形社特別付録)
P22
【内容】MOUNT SYSTEM、SB5X
せっかくのスマホだからバイクライフにも使いたい!
詳細はこちら
■Motorcyclist 4月号
2017年3月1日発売 P122
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホ利用に必須のホルダーは形状に注目
詳細はこちら
■銘品大図鑑(BikeJIN 4月号 別冊付録)
2017年3月1日発売 P36-37
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホやナビをクール&タフに支える
詳細はこちら
■モトチャンプ 3月号
2017年2月6日発売 P17
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホ用ホルダー
詳細はこちら
■Motorcyclist 2017年2月号
2016年12月28日発売 P75
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホ用ホルダー
詳細はこちら
■モトチャンプ 10月号
2016年9月6日発売 P20
【内容】MOUNT SYSTEM
スマホ用ホルダー
詳細はこちら
■Under400 7月号
2016年6月6日発売 P18-19
【内容】MOUNT SYSTEM、5V6A
詳細はこちら
■CUSTOM PEOPLE 7月号
2016年5月16日発売 P40
【内容】MOUNT SYSTEM、SB5X
詳細はこちら
■モトモト 6月号
2016年5月16日発売 P74
【内容】MOUNT SYSTEM、SB5X
詳細はこちら
■タンデムスタイル 6月号
2016年4月23日発売 P43
【内容】MOUNT SYSTEM
詳細はこちら
■アフリカツイン 完全ファイル
2016年4月22日発売 P74-75
【内容】MOUNT SYSTEM、SB5X、SB4X Lite、Music、5V6A
詳細はこちら
■二輪生活 vol.06
2016年4月9日発売 P40
【内容】MOUNT SYSTEM
詳細はこちら
その他の雑誌記事もご紹介しています。

超小型・高輝度のCREE社製LEDチップを採用してハロゲンの配光とHIDを凌駕する明るさを出すため、放熱に拘り抜いて素材を選択し、エル・リボン独自開発の構造・製法とすることで、熱による性能低下と破損から護り最大限の明るさを手に入れました。
この度、この技術が特許技術として認められ特許を取得しました。
1. 超小型高輝度LEDを採用しフィラメントに近い配光と明るさ
超小型3.5mm角で最大約1,500lmの明るさを誇るCREE社製高輝度LEDチップを採用することで、ハロゲンに近い照射配光を実現しました。この照射配光が車検と明るさで重要な要素となります。
ロービームでハロゲンに近いカットラインを再現することで、対向車や歩行者には眩しくなく、カットラインの下側に照射光が集まっていることにより、非常に明るいロービーム照射を実現しています。

そこで問題となるのが発熱。
しかし、明るさを追求するためにLEDチップ本来の最大パフォーマンスで点灯させると、発熱量が大きくなり自ら発熱する150℃程度の温度で自身のLEDチップを破損させてしまいます。これがLEDバルブ最大の弱点です。
解決方法は、2つ。
1つ目は、確実に冷却して最大のパフォーマンスを引き出す。
2つ目は、LEDチップ本来のパワーは使わずにスペック値よりもかなり低い電力で発光させて発熱を抑える。
LED RIBBONは、小さいヘッドライトバルブで構築するには超難関な前者を基本としながら、前者と後者両方の技術を高次元で両立させています。明るく発光させる場合の熱によるパフォーマンス低下と破損リスクを回避するため、独自技術で極限まで放熱させています。
明るさを最大限に引き出すことのできる、業界唯一のLEDヘッドライトバルブシステム、それがLED RIBBONです。
いかに冷却するか、これが明るさの最大のカギとなります。
2. 熱伝導率の高い銅製のLED基板を採用
価格と製造の面で、通常アルミ基板を採用することの多いLED製品ですが、LED RIBBONは、アルミの約1.5倍の熱伝導率を誇る銅製基板を採用しています。発光部に一番直結しているLED基板部の熱源で熱が溜まらないよう、末端部のヒートシンクへと熱を伝えるための第一歩が銅製LED基板の役割です。ここが弱ければ、ボトルネックとなり、その後の冷却がいくら優れていても無意味となってしまうからです。
3. 音速で熱を移動する銅製ヒートパイプ技術を採用
LED基板が発生した熱をライト灯具の外にあるヒートシンクへと熱を伝えなければなりません。
LED RIBBONは熱源の熱を高速で冷却部へ移動させるヒートパイプ技術を採用。
アルミ製のメイン構造ではヒートシンクへの熱の移動が緩やかなためLED発光部を急激に冷却すること到底難しくなります。
LED RIBBONは小型のヘッドライトバルブでこれを実現するため、ヒートパイプをバルブシステムのメイン構造とし、熱源であるLED基板を直接ヒートパイプへ接合する独自のアイディアを生み出しました。これにより、LED基板の熱をそのままヒートパイプに熱を移動し、ヒートパイプでヒートシンク部へ高速で熱を伝えることでLEDチップの温度上昇を抑える冷却構造としながら、小型化に成功しました。
そこで問題となるのがLED基板とヒートパイプの接合部。
4. ヒートパイプと LED基板を半田溶接して伝熱ロスを解消
LED基板とヒートパイプの接合部は熱源にかなり近い部分に位置します。しかし、この部分にわずかな隙間があれば熱移動の効率が著しく低下してしまいます。電気の接点部でも電気抵抗が生まれるように、熱の移動でも熱抵抗が生まれます。
LED RIBBONはこのLED基板とヒートパイプの接合部を独自の製法で半田溶接。わずかな隙間を無くすことで熱抵抗を低減し、LED基板の熱をヒートパイプへ確実に伝えることが可能となりました。もちろん確実に固定されていることにより、走行時のバイブレーションなどで接点の隙間が変わることもありません。

5. 狭い隙間で変形自在な銅製オリジナルヒートシンク
ヒートパイプから移動された熱を冷却するヒートシンク、それが「ヒートリボン」そして「フレキシブルヒートシンク」です。
バイクのヘッドライトはバルブ後部の隙間が狭く大型のヒートシンクは搭載できません。
LED RIBBONは放熱面積を大きく確保できる編み込み状の銅製帯導体をヒートシンクとして採用することで、狭い隙間でも取り付けを可能にした変幻自在に広げられ曲げられる「ヒートリボン」を生み出しました。また、H4HYPERでは、独自の熱処理により特徴的な銅の板を重ね合わせた、こちらも変幻自在に曲げられる「フレキシブルヒートシンク」を生み出しました。
どちらも大きな放熱面積を確保することにより冷却効率が高く、走行すればわずかな走行風でも確実に冷却することができる自然空冷式のヒートシンクです。小型の電動ファンを用いて強制空冷としない理由は、小型ファンがラジエターなどの大型ファンに比べ振動や粉塵などに非常に弱いからです。ファンが動かなくなったり軸が汚れて回転数が下がれば冷却できなくなりLEDチップの破損に繋がります。

6. 放熱効率を徹底的に追求するため、ヒートシンクグリスを付属
ヒートリボンなどのヒートシンクとバルブ本体は取付性を考慮してボルトによる後付けの固定式となっています。この部分もLED基板とヒートパイプの接合部と同じようにわずかな隙間で熱抵抗が生まれ効率良くヒートシンク部へ熱が伝わらなくなってしまいます。
LED RIBBONは、この隙間を埋めるため、ヒートシンクグリス(伝熱グリス)を付属しています。バルブ本体とヒートシンクの接合面に全体に均一かつ確実に塗布することにより、伝熱ロスを無くすことで本来の冷却効果を生み出すことが可能となります。

7. ledチップ温度をモニタリングし発熱温度を自動調整
LED RIBBONは自然空冷式です。そのため、走行風が得られない停車中や酷暑の日中の渋滞などでは温度上昇を抑えることができません。
LED RIBBONは、この走行風が得られにくい状況を考慮して、一番高熱となるLEDチップ部に温度センサーを搭載しチップ部の温度をモニタリングしています。温度が上昇すれば、コントローラーでLEDチップへの電力を自動で下げてLEDチップの発熱を制御します。LEDチップは発光時の電力が小さい場合、発熱量も少なくなりますが、発光量は比例して極端に半減しないため、明るさの上昇下降が気になるようなことはなくごく自然なライディングが可能となっています。

H.I.Dを凌駕する4500lmの明るさを実現できるのは
LED RIBBONだけです。
H.I.Dを凌ぐ明るさと正しい配光が特長のLEDヘッドライトの「LED RIBBON(エル・リボン)」から、これまでの常識を覆す、驚異的な明るさのLEDポジションランプ「T10 HYPER」が登場します。T10 HYPERは、LEDヘッドライトと同じホワイト光でライト交換時の色合わせだけでなく、原付バイク並みの光量を誇る300ルーメンの明るさにより、ヘッドライトが不点灯時にも、他車からの視認性と最低減の前方照射光により、より安全性を確保します。

オートバイ用、自動車用T10ウェッジ型LEDポジションランプの中でも類を見ない驚異的な明るさ、300ルーメンを実現。ヘッドライトバルブの球切れ時でも、原付バイク程度の光量確保により、他車からの被視認性と最低限の前方照射光を確保しました。
ワイドアングルなCREE社製超小型LEDチップ「XP-G3」をモノLEDで発光することにより、継ぎ目が無く乱れの少ないきれいで明るい発光を実現しています。
XP-G3のカタログスペックでは照射角が125度とされています。これは中心の一番明るい部分を起点に、光度が半分になった角度です(半減角と言います)。実際には180度近く発光しており、大きな光量が不要な横方向の光はライト灯具内のリフレクターにもきちんと反射することで乱れの無いきれいな光をもたらします。
エル・リボンT10 HYPERの明るさがあるからこそ成せる効果です。
※レンズカットのある車両は、レンズカットに左右される場合があります。


エル・リボンT10 HYPERは、明るさだけではありません。エル・リボン製LEDヘッドライトバルブや他社製LEDヘッドライトバルブに変えた時など、ノーマルのT10電球では折角のヘッドライトの白さが台無しです。
演色性の高いCREE製LEDチップによりきれいで純白な光が特長で、エル・リボンLEDヘッドライトとの相性も抜群です。


LEDは明るさを出すと発熱量が大きくなり小型化が難しい。
ポジションランプにおいて明るさを出すには、大きさと発熱量が交換条件となり鍵を握ります。
これまで、100lmや200lmクラスのポジションランプで使用されているLEDチップは発光効率が良いのですが、大きな電力が入れられない物が一般的です。これにより LEDチップあたりの電力を抑え、数を搭載する事で、明るさを実現していました。しかし、LEDチップを複数使えば当然ランプ全体が大きく(太く、長く)なります。また、ポジションランプの小型化はLEDチップを1つにすることですが、1つのチップで電力を上げると明るさと引き換えに熱量が大きくなります。そうなると、放熱構造も大きさが必要になり結果として、大きさを優先すると明るさを出せない、明るさを優先するとバルブ自体が大きくなってしまいます。
エル・リボンLEDヘッドライトシステムのDNAでT10ランプの開発を始めると、まず従来の構造・駆動方式を見直す事から始まりました。特に単一LEDで高輝度を得るには、効率・小型・放熱、の三要素が重要になります。
駆動回路は高温化で使用出来る、小型高効率IC、小型インダクター、電子部材を試行錯誤しながら試験を繰り返し組み合わせて行くことで、小型のボディに全ての回路を収めることに成功しました。
また、LEDチップには、従来のLEDチップに比べ高温化での耐性が高く使用可能な温度範囲の高いCREE社シリコンカーバイト(SIC)製のLEDチップを採用して、LEDランプ自体の点灯可能な温度範囲を上げられる事などで、従来のファッション的な位置付けだけでなく、明るいランプとして設計・開発する事が可能となりました。
これらにより高効率のドライブ回路のため発熱量も少なく、モノLEDでも消費電力が少なく、発熱量も抑えられ、1Wあたり100lmの明るさを超え、2.5Wで300lmの明るさを実現しています。


LED基板にはアルミ基板を採用しこれをメイン構造化し、入力コネクタの接点部には銅製端子を採用。また、本体ケースも高精細のCNCアルミ削り出しボディとし、基本構造全体を金属化することで、高い放熱性能を実現しました。
LED T10ポジションランプに採用の多い、樹脂基板、樹脂製ケースでは絶対に超えられない明るさと発熱の関係を、エル・リボンT10 HYPERは高次元で凌駕しています。




エル・リボンLEDヘッドライトでも採用している、発光部に温度センサーを搭載。夏場の日中など高温環境になった場合でも、温度センサーが作動しランプの発熱量を制御し、発熱での破損を防止します。
バイクだけでなく、自動車で使用されているポジションランプやバックランプ、室内等など、T10、T16のウェッジベースランプにお使いいただけます。
特に自動車では夕方にポジションランプのみで走行される場合、1灯あたり驚異的な300lmの明るさと白い輝きにより、夕方の景色に溶け込みやすいノーマル電球色に比べ、歩行者や他車からの被視認性が向上し安全性を高めます。
もちろん車検の保安基準にも対応しています。

使用不可車種確認情報
・HONDA CBR 600RR ’03-’04
→バルブ先端が灯具内のレンズに当たり固定不可
・Kawasaki ZX-14R
→ソケットに奥まで挿入できない(使用すると灯具内へ落下する恐れあり)
日頃は、弊社製品ならびに弊社取扱製品のお問い合わせ・ご注文誠にありがとうございます。
お待たせしておりました新型ビーコム「B+COM SB6X」が、ついに弊社よりデリバリーを開始致しました!
B+COM史上最強の音質、超かんたんグループ通話機能「B+LINK」を搭載した期待のニューモデル「B+COM SB6X」。
進化したB+COMをぜひお楽しみください。
2015年6月、音楽を聴きながら会話ができる「聴きトーク」機能を搭載するため、最新高性能Bluetoothチップを採用し完全新設計でフルモデルチェンジを果たし発売させて頂いたSB5X。
発売と同時にご案内させて頂いた「初期出荷プログラムにおける未対応状況」によりご迷惑をお掛けしております。
その未対応状況の「多人数通話について」、B+COM StationやMedia Serverと接続する際、SB5X側から発信して接続すると電源が落ちるという問題がありました。
この度、その問題を解消した最新プログラムバージョン「SB5X V1.5」(B+COM5 V1.5)を、2017年7月31日よりB+COM サポートサイトにて配布開始いたします。
また、未対応であったオートグループコール機能や、その他の機能向上や新機能も含まれております。詳しくは詳細をご覧ください。
●多人数通話について
B+COM StationやMediaServerと接続する際、SB5X側から発信して接続すると電源が落ちる問題を解消しました。
●オートグループコール機能
未対応であったオートグループコール機能を備えました。
接続方法はA→B→C→D の一方通行になりますが、SB4X(Lite含む)との混合でも機能します。※SB4X/Liteは、必ず「モードB」で運用してください。(電源ON状態でデバイスボタンを押しながらボリュームダイヤルを上に4秒間)
<操作方法>
必ず4台ともV1.5にアップデートします。
グループの形:[A]=[B]=[C]=[D]
A-B間、B-C間、C-D間の順でペアリングを行います。
[A]機のB+COM1およびB+COM2ボタンを同時に2秒間長押しします。
[A]→[B]→[C]→[D]
上記の順番で自動で呼び出しを行います。
詳しくは、ペアリングおよびオートグループコール操作方法については、以下の取扱説明書(V1.5対応版)P.10~P.11をご確認願います。
SB5Xの操作説明書・取扱説明書(PDF)
●ユニバーサルインターコールとB+COM通話のブリッジ接続
[5X]-[5X]-[一般HFP]という接続が可能となります。
従来は他社ユニバーサルで接続すると、SB5X側はHFPチャンネルで受けるため飛距離も極短でしたが、本機能を活用すれば一般ヘッドセットを接続しつつ、別のB+COMともブリッジ接続を行い、安定したグループ通話が可能になります。
ユニバーサルインターコールのペアリングおよび操作方法については、取扱説明書のP.18ページをご確認願います。
SB5Xの操作説明書・取扱説明書(PDF)
●MotoGPSレーダー LCD3.0との連動が快適に(MotoGPSレーダーLCD3.0要アップデート)
デイトナ社製MotoGPSレーダー LCD3.0とは、聴きトーク中にレーダー出力を受信すると「ピー」という音とともにB+COM通話が切断され、快適な活用ができていませんでした。
本プログラムへのアップデートに合わせて、デイトナ社製MotoGPSレーダー LCD3.0の最新ファームウエア(V2.00)へアップデートを行って頂くことで、LCD3.0以前モデルと同様、快適な活用が可能となります。
デイトナMotoGPSレーダー最新情報
●スマホ、携帯電話で「HFP」や「通話の音声」のみで運用時の安定性向上
Androidスマホやガラケーの一部の機種(代表例:SONY Xperia 等)で、Bluetooth接続時に「HFP, A2DP」選択する際、『HFP』や『通話の音声』などの通話機能のみを選択して運用する場合に発生していた不安定な動作を解消しました。
※全ての端末で発生していた問題ではありません。
●MediaServer / Stationとの接続不安定の解消
B+COM MediaServer(MS-01)や、Station(GTS216)と複数台のSB5Xを接続していると、B+COM通話の音声が周期的に乱れてしまう問題を解消し、接続安定性が向上しました。
●電源マネジメントの安定性
特定の操作を行った際に、ボタン動作が不安定になったり、電力コントロールが不安定になってしまう問題を解消しました。
最新プログラム「SB5X V1.5」へアップデートを行う場合は、以下のサポートサイトよりアップデートを行います。
TOTAL NANOPROTECH(超高性能潤滑スプレー)価格変更のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、昨年6月に発売しました次世代の高性能潤滑スプレー「トータル・ナノプロテック」の製品について、以下の通り価格改定を実施いたします。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
【価格改定実施日】 2017年5月22日(月)より
【対象製品】
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2016年6月、大型、中型バイク用のH4型LEDヘッドライトバルブ「XP-L30W H4型」のデビューから1年半、XP-L30W H4型と同じ明るさでありながら、小型化し装着可能車種を拡大してお求めやすい¥18,000(税抜)を実現した「H4 compact XHP3525W」が登場しました。
これらは明るさにおいて、過去に一世を風靡した「H.I.Dヘッドランプ」の約3,000ルーメンと同等の明るさを実現しています。同じ明るさでありながら、全面発光のランプをシェードで片面(下面)を遮ったHIDと比べ、片面(上面)だけで同じ明るさがあり光の密度が高く効率が良いため、スペック上ではほぼ同じ明るさでも照射される配光においては、同等かそれ以上の明るさ感が出ていました。
LEDチップの進化に伴いH4 compactと同型のCREE社製LEDチップ「XHP35」の最上位クラスのLEDチップを採用して、H4 compactの約1.5倍、最大4500ルーメンの明るさを誇る、LED RIBBON(エル・リボン)「H4 HYPER XHP3537W」価格¥24,000(税込)が登場します。
H4 HYPERは、メイン構造にヒートパイプを採用したXP-L30W H4型と同形状のバルブ構造でありながら、ヒートシンクであるヒートリボンよりさらに放熱効率の高い新開発のヒートシンク「フレキシブルヒートシンク」を新たに採用。フレキシブルヒートシンクは、放熱効率を追求した特徴的な形状と熱伝導率に優れた銅を採用し、独自の熱処理を施すことで柔軟に曲げることが可能です。
質実ともにH.I.Dヘッドランプを上回る明るさを手に入れた、エル・リボン H4 HYPER。新次元の明るさを是非堪能してください。
LED RIBBONの基本コンセプトであるヒートパイプ技術のメイン構造は踏襲し、シンボルにもなっているリボン状のヒートシンクよりさらに放熱効率の高い銅製「フレキシブルヒートシンク」を新たに開発。その形はまさに花。見た目だけではなく、花のように非常に柔らかく手で簡単に灯具にフィットする形に曲げることができます。
1つのLEDチップで1,500lm以上の明るさを誇る、CREE社製プレミアムLEDチップ「XHP35」の中でも一番明るい最上位ランクのものを採用し、Hi側に3つ、Lo側に3つの計6つ搭載し、H4 compactに比べ最大約1.5倍の明るさを実現。全光束は最大4500ルーメンとなり、ランプ単体の明るさにおいても実質H.I.D.の明るさ3000ルーメンを大きく超える明るさを実現しています。
実際のところ、従来製品のH4 compactにおいても、H.I.Dとほぼ同じ全光束でありながら効率の良い配光のため、照射配光においてはH.I.Dと同等かそれ以上の明るさを実現していました。H4 HYPERはH4 compactを大きく超える新次元の明るさを手に入れ、質実ともにH.I.Dを超えた明るさを実現しました。
LEDの熱放出と設置スペースの問題をクリアするためのアイデアと技術力を集約。取り付けも配線も簡単に行えます。後方部寸法もハロゲン+カプラーが同寸です。
H4 HYPERは、放熱効率を追求した特徴的な形状と熱伝導率に優れた銅を採用し、独自の熱処理を施すことで柔軟に曲げることが可能な新開発「フレキシブルヒートシンク」により、放熱効率を高めながらこれまで以上に灯具の形にフィットさせることができるようになりました。ネイキッドバイクの丸目ヘッドライトユニットなどライトケース内が狭い場合でも、ヒートリボンに比べてスペースを確保しやすくなりました。
消費電力は37Wで、ハロゲンバルブと比べて、バッテリーへの負担が激減。寿命は約40,000時間(※)と、ハロゲンと比べて100倍の差があります。
応車種:H4バルブ 直流DC12V 点灯 マイナスコモン車
※交流点灯車、マイナスコントロール車、プラスコモン車には使用できません。
※マイナスコモン車とは、HiビームとLoビームのスイッチ側がプラス電気、コモン側がマイナス電気の車両。
(大半のバイクはこちら)
※バルブシェード部の寸法、バルブライトケースなどのクリアランスをご確認ください。
対応バルブ:H4 12v60/55w
発光色:POWER WHITE 6500k ※HID 5500K相当の純白色光
消費電力:最大約37w
明るさ:最大4,500lm
LEDチップ:CREE社製 X-Lamp XHP35 6500k
点灯方法:Hiビーム、Loビーム、パッシング
品番:00079996
JANコード:4541408006066
定価:¥24,000(税抜)
保証期間:ご購入から1年間
・XHP3537W H4 HYPER LEDバルブ ×1
・XHP3537W H4 HYPER LEDコントローラー ×1
・XHP3537W H4 HYPER フレキシブルヒートシンク ×1
・ヒートシンク固定用ネジ ×4
・固定用両面スポンジ ×2
・タイラップ ×5
・伝熱シリコングリス ×1
2016年12月末より順次
次世代のUSB規格である「USB Type-C」は、世界的なモバイルデバイスなどの普及に伴い、ユーザビリティ向上を目指して世界共通で統一を進めている規格です。現在、最新のMacBookやタブレット型PC、最新スマートフォンへの採用が進んでおり、今後も多くのモバイル機器への採用が進む予定です。
その時流をいち早く取り込み、「USB Type-C」コネクターに対応した、POWER SYSTEM 5V6Aパワーケーブルキット2を発売いたします。また価格も400円お安い定価7,000円(税抜)で登場です。
「USB Type-C」は、表裏どちらでも接続でき、5Vでは最大3A(=最大15W)の電力供給が可能です。(デバイス側や供給デバイス側の設定により変動します。)micro USBなどの旧来の方式に比べ、より高速な充電が可能となり、ユーザビリティが向上します。
また5V6A本体は、より高速な充電による高負荷の稼働環境においても、確実に電力を供給できる能力を持っています。
※SONY XPERIA(USB TYPE-C採用モデル)では、機器側の制御により少ない電流しか流れないため(0.4A程度)、特に使用しながらの給電では充電ができません。
これらをご使用頂く場合は、5V6Aに付属のUSBメスコネクタケーブルとデバイスに付属のUSBケーブルを使用して充電するか、5V6Aに付属のmicro USBコネクタケーブルと市販のUSB Type-C変換コネクタを使用するかどちらかで充電が可能となる場合があります。(1A~1.5A程度)
POWER SYSTEM 5V6Aパワーケーブルキット2には、USB Type-Cケーブルの他、従来のmicro USBケーブルと汎用性の高いUSBメス型ケーブルの3種類のコネクターを同梱しています。スマホだけではなく、ナビやレーダーなどあらゆるモバイル機器を、3台同時に充電できます。
また、すでに5V6A本体をお持ちのお客様や、追加購入ができるよう、USB Type-Cデバイスケーブルを同時発売いたします。
本体ユニットはアルミダイキャスト製の贅沢な造り、標準的なスマートフォンの約1/3というコンパクトさで設置場所を選びません。ハンドル周りやシート下など、邪魔にならない場所へ取り付ける事が可能です。
中でも、本体をシート下に設置し、別売の「5V延長ケーブル」を使用しハンドル周りに1本取り出せば、ハンドル周りはスッキリ!ハンドル周りがケーブルやコネクタだらけでごちゃごちゃせず、愛車の魅力を損ないません。
5V6A(5V2A×3ポート)というハイパワーで、最大3台のデバイスを同時に充電できます。信頼性の高い専用コネクタとケーブルを採用し、コネクタとケーブルの電気抵抗による充電速度低下を最小限に抑え、クラス最速の充電速度を実現しました。
※USB Type-Cは最大3Aでの出力が可能。その場合、3ポート合計で最大6Aまでとなります。
本体部分はもちろん、3つのコネクタ部分からも内部に浸水しない防水設計。そのため、キャップを付けていなくても浸水の心配がなく、充電中でも内部への浸水の心配がありません。
※付属のキャップコネクタの汚れ防止の防滴キャップとなります。
接続方法は5V6A本体のケーブルをバッテリーの+・-端子へつなぐだけ。1ユニットで3デバイスに使用できるので、バッ20テリー端子もすっきりします。国内メーカー製最新型ハイパワーICを搭載し、充電していない時の待機電力は1mA以下に抑え、バッテリー上がりの心配はほとんどありません。また、付属のケーブルでイグニッションのON/OFFに連動させることも可能です。
※イグニッションのON/OFFに連動させない場合、エンジンを掛けずにデバイスの充電をし続けると、バッテリーが上がる場合があります。
本体をシート下に設置する場合など、ハンドル周りやサイドバッグ、リアボックス内などに配線したい場合に、本体に3つある5V出力ポートに接続してそれぞれ任意の場所まで延長するケーブルです。
コネクタはコンパクトなので、車体に配線する際は非常にスムースです。通常ハンドル周りにUSBチャージャーなどを設置してUSBケーブルなどを使用するケースが多いですが、そのような場合は、ハンドル周りは配線でゴチャゴチャで、ステアリング操作や視覚的にも悪影響を及ぼすケースがあります。
5V6Aは最適な長さの専用ケーブルによりハンドル周りに本体を設置した場合でもスッキリするように設計されていますが、オプション延長ケーブルをこのように配置し配線することで、ハンドル周りにはスマホまたはナビを設置したデバイス用のケーブルが1本メインハーネスと一緒に出てくる形となるため、ハンドル周りもスッキリします。
ラインナップは、50cmと1mを用意。好きな組み合わせでスムースな配線が可能です。価格は各¥1,500(税抜)です。
5V6Aは最大30W電力を供給できるため、5V6Aへの12V電源配線は必ずバッテリー端子に接続します(イグニッションに連動させる場合も電源線はバッテリー端子に接続します)。
オートクラフト充電器コネクタターケーブルセットは、このバッテリーに接続する配線に割り込ませる形で接続して、バッテリー充電のためのケーブルを取り出すセットです。
5V6Aをバッテリーに接続する際に少しの手間で配線作業が行えます。
充電用のコネクターを取り出しておくことで、自宅に戻ってバイクを保管する際、オートクラフトの充電器とワンタッチで接続して即充電が可能です。
オートクラフトのスイッチングトリクル充電器は小型・軽量なので、バイクカーバーを掛けて保管している場合もバイクカバーを掛けた状態で充電が可能で、接続したまま保管すればオートクラフトの維持充電「トリクル充電」により、いつでもバッテリーは満充電です。長期保管時でも気持ちよくセルを回して走り出すことが可能です。
5V6Aはデバイス専用の各種コネクタを用意しています。各¥1,500(税抜)

定格入力電圧:DC12V
出力ポート:5V6A専用丸型コネクター×3口
出力電圧:5V
出力電流:3ポート合計最大6A(1ポートあたり最大3A ※デバイスケーブルによる)
供給電力:3ポート合計最大30W
防水性能:IPX5相当(本体部。防滴キャップ無状態において)
本体サイズ:50×42×14(mm) ※ケーブル部除く
本体重量: 約92g ※ケーブル部含む
本体ケーブル長:80cm (同梱の12V側70cm延長ケーブルで最大約1.5m)
ヒューズ:5A ミニ平型ヒューズ
ON/OFFスイッチ:スイッチ専用線(黄線)へDC12V入力時、5V側出力ON

5V6A本体ユニット×1
USB Type-Cデバイスコネクター(30cm)×1
micro USBデバイスコネクター(30cm)×1
USBメスコネクター(30cm)×1
12V電源バッテリー電源端子(+/-)×1セット
12V電源延長ケーブル(70cm)×1
ACC接続ケーブル(50cm)×1
ハンドルバー取付用バンドセット×1セット
固定用面ファスナー×1セット
タイラップ×3
5Vコネクター用防滴キャップ×6

こちらの取扱説明書をご確認ください。
取扱説明書はこちら
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■Motorcyclist 2月号
2016年12月28日発売 P130-131
【内容】SB5X、SB4X Lite
「ユーザーのホンネを繋ぐ“B+COMの輪”」
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2016年9月10日発売 P135
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2016年9月6日発売 P18-19
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2016年9月1日発売 P130-131
【内容】SB5X、SB4X Lite
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■Girls Biker 10月号
2016年9月1日発売 P32、P62
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2016年8月30日発売 P120
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2016年8月12日発売 P82
【内容】SB5X
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2016年8月1日発売 P116-117、118-119、120-121、122
【内容】SB5X、SB4X Lite
P116-117の詳細はこちら
P118-119の詳細はこちら
P120-121の詳細はこちら
P122の詳細はこちら
■BikeJIN 9月号
2016年8月1日発売 P132-133
【内容】SB5X、SB4X Lite
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■Young Machine 9月号
2016年7月24日発売 P90
【内容】SB5X
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■Smile Bikes 8月号(はじめてのバイクを楽しむ本)
2016年7月21日発売 P56
【内容】SB5X
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その他の雑誌記事もご紹介しています。
鈴鹿8時間耐久ロードレース
日本最大のバイクレース、鈴鹿8耐。かつて「鈴鹿を制する者は世界を制す」という言葉があったほど、過酷なレースです。 真夏のサバイバルレースとして毎年多数のトップレーサー達が鈴鹿サーキットに集結します。 サインハウスは、Moto Map SUPPLYチームと共に、新しいレギュレーションに対応すべく、8耐特別仕様のLED RIBBONを開発。見事5位入賞を果たしました。
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サインハウスはMoto Map SUPPLYチームと共に、新しいFIMのレギュレーションに対応すべく、モノアイのリフレクターの中に、2灯のバルブシステムを組み込んだ、8耐特別仕様のLED RIBBONを開発しました。
第39回を迎えた鈴鹿8耐は伝統的な日本最大の二輪ロードレースの祭典。ワークスチームと大小様々なプライベーターが日本一を目指して挑むレースは、毎年数万人の来場者が入り乱れる日本で一番人気のレースと言えます。
そんな日本の伝統的な鈴鹿8耐ですが、FIM世界耐久ロードレース選手権EWCの一戦に組み込まれており、近年はレースカテゴリなどレース全体を通して国際格式化が進んでいます。当然レギュレーションもFIMに準拠する形となります。
朝11:30から始まるレースは日没後の19:30までの8時間では夜間の走行が入り当然ヘッドライトを点灯させなければなりません。そして、今年から突如、FIM側より「2灯のヘッドライトシステムを搭載させること」というレギュレーションの順守が完全に義務付けられました。これはある意味で理に適っており、1灯だけのシステムではトラブルで消灯した際に、ライダーの前方視界が失われ非常に危険、という安全性を考えれば当然のルールとも言えます。さらにレギュレーションでは、8時間の全レース中ヘッドライトを常時点灯させなければいけない、というレギュレーションの順守も合わせてアナウンスされました。これは、灼熱の鈴鹿サーキットにおいてLEDヘッドライトシステムに取っても非常にタフな耐久レースとなります。
その鈴鹿8耐でレースチームが昔から採用していたのがφ100というコンパクトのヘッドライトユニット、PIAA社製ML34です。コンパクトなレンズは夜間走行の無い国内レースを戦うチームに取って重要なカウルのフェアリングを大きく変更することが少なく耐久レース仕様にすることが可能です。しかし、これに待ったをかけたのが、今回のFIMレギュレーションの順守です。
シンプルに考えれば、ML34を2個使うか、違う灯具を探してコンバートするか。どちらにしてもカウルの形状変更および、軽量化と相反する重量の増加という試練が待っています。今までの合同練習で得たデータも全て無駄となり、上位を狙うチームに取っては非常に大きなディスアドバンテージとなります。
そんな喫急の課題が迫られたMoto Map SUPPLYチームからのオーダーは、何とかこのヘッドライトのままレギュレーションに準拠することができないか?そして上下左右にワイドで中心は遠くまで鋭く明るくしてほしい、でした。
サインハウスのエル・リボン開発陣が出した答えが、1つのライトユニットに2つのLEDバルブシステムを組み込む事でした。電源系統も完全に分かれるため、片方にトラブルが発生した際にも安全性を確保でき、非常に明るいヘッドライトに仕上げることが可能になったのです。
一番の懸念になったのは、熱に弱いLEDの問題でした。カウルで覆われたヘッドライト回りでどこまで冷却ができるのか。ヒートセンサーによる温度上昇のプロテクトがあり、熱で壊れることはまずないだろうとは予測していましたが、その場合明るさがどこまで出せるのか。
しかし、、、そんな心配もよそに、エル・リボンの放熱の要であるヒートパイプとヒートリボンの基本コンセプトの性能がフルに発揮され確実な冷却を行えていたことで、前方を明るく照射し続け8時間をトラブルなく終えることができたのです。
コンパクトなスペースでも、効率的に排熱するLED RIBBONだからこそ実現が可能となりました。

登場したばかりのH4 Compactバルブをベースに8耐特別仕様を制作

2灯分のH4 CompactバルブのLED基板を上下にマウント

2灯分の発光システムが必要なため1つのフランジから2本のケーブルを出す

8耐特別仕様のH4型LEDバルブ全景。2つのコントローラーを接続させる

HiLo切り替え不要なため4発のLEDが全て点灯するように設計変更した8耐特別仕様コントローラー