
実業之日本社発刊「Bikejin 2022年3月号」にて、バイク用Bluetoothインカム「B+COM SB6X/ONE」「B+COM ワイヤーマイクホルダー」、バイク用高強度スマートフォンホルダー「MOUNT SYSTEM」をご紹介頂きました。
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サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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日本のバイク乗りによる、 日本のバイク乗りのための バイク用品メーカー。

実業之日本社発刊「Bikejin 2022年3月号」にて、バイク用Bluetoothインカム「B+COM SB6X/ONE」「B+COM ワイヤーマイクホルダー」、バイク用高強度スマートフォンホルダー「MOUNT SYSTEM」をご紹介頂きました。

サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第22回目の記事では、現在サインハウスが実施している「新製品が発売前に当たる!プレゼントキャンペーン」についてご紹介。
先日開催されたモーターサイクルショー2022では、多くのかたにご来場いただきました。ありがとうございました。
当日会場にお越しになることがむずかしかったお客様にも、B+COMやMOUNT SYSTEMを楽しんでいただけるよう、サイン・ハウスYouTube公式チャンネルでは特別動画を公開、しかもスペシャル企画を開催中です。
オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第21回目の記事では、新製品<B+COM PLAY(ビーコム プレイ)>をご紹介。
バイク用Bluetoothインカム「B+COM」より、毎日の通勤・通学など、ひとりの時間を便利でカジュアルにお使いいただけるモデルが2022年夏頃に登場します。
現在販売中のハイエンドモデル「SB6X」、プレミアムスタンダードモデル「ONE」のプレミアムラインに、新たに2022年夏、カジュアルなデイリーユースモデル「B+COM PLAY ( ビーコム プレイ)」が加わります。
ロングセラーモデル、音楽を「聴く」だけに特化したリスニング専用モデル< B+COM MUSIC >の後継機として、MUSICの手軽でコンパクトな機能に、シーンに応じて使い分けできる取付け・取外し可能な「ワイヤーマイク」を付属することでハンズフリー通話に対応し、進化した< B+COM PLAY ( ビーコム プレイ) >。
音楽やナビゲーションなどのオーディオ再生に加え、マイクを装着すれば携帯通話も可能に。
毎日のバイクライフでの使用シーンに合わせた「聴く」or「聴く・話す」のお好みの使い方が自由自在です。
コロナ渦でバイク通勤/通学の需要が増加し、ソロユースアイテムが注目されています。ひとりの時間を充実させる便利な
バイク用ヘルメットオーディオ< B+COM PLAY >は2022年夏頃発売予定です。是非ご注目ください。
名称:B+COM PLAY (ビーコム プレイ)
予価:12,980円(税込)
発売:2022年夏頃予定

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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第20回目の記事では、3年ぶりに開催される大阪・東京モーターサイクルショー2022の出展情報をご紹介。
株式会社サイン・ハウスは、「B+COM」や「MOUNT SYSTEM」を中心に、毎日の通勤・通学から休日のツーリングにまで幅広く対応し、バイクライフをより一層楽しく快適にするアイテムを展示します。
3年ぶりに開催されるモーターサイクルショーに出展するサイン・ハウスでは、東京モーターサイクルショー開催期間中、YouTube公式チャンネルで特別動画配信を実施します。
ご来場が難しいお客様にもサイン・ハウス製品を楽しんでいただけるよう、B+COMやマウントシステム、そして2022年の新製品をご紹介します。
【配信内容】
日程:2022/3/25(金)~3/27(日)
時間:各日昼12時00分スタート
配信:サイン・ハウス YouTube公式チャンネル
日本初のインカムブランド、B+COMの歴史や豆知識、便利な使い方などのほか、マウントシステムの振動への強いコダワリ、社員の車両での取付けポイントの実演、3日目にはサイン・ハウス製品に深く携わってこられた「B+COMマスター」こと愛知県のカスタムショップとして名高い<しゃぼん玉本店>の芦田マスターによる「B+COM談義」と、弊社プロダクトデザイナーが拘るB+COMのデザインについての裏話などを公開します。
動画配信中は、疑問やコメントにリアルタイムにお答えいたします。
また、本動画を3日間最後までご覧いただいた方には、「新製品が発売前に当たる!プレゼントキャンペーン」に応募のチャンス!
ぜひお見逃しのないよう、ご期待下さい!

プレゼントキャンペーン 応募フォームはこちら
(応募締切:2022年4月10日(日)23時59分)



サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第19回目の記事では、新製品「振動吸収ユニット VIBRATION GUARD」についてご紹介。
スマートフォンとともに、より長く、大切に「MOUNT SYSTEM」をご利用いただけるアイテムである「VIBRATION GUARD」の、比較実験映像も公開しております。ぜひご覧ください!


3年ぶりに開催される、第38回大阪モーターサイクルショー/第49回東京モーターサイクルショーに、株式会社サイン・ハウスは出展します。
バイク用Bluetoothインカム「B+COM」やデバイスホルダー「MOUNT SYSTEM」を中心に、毎日の通勤・通学から休日のツーリングにまで幅広く対応し、バイクライフをより一層楽しく快適にするアイテムを展示します。
B+COMプレミアムラインより、ハイエンドモデル「SB6X」スタンダードモデル「ONE」の体験コーナーや、B+COMを彩る豊富なアクセサリーの展示、そして2022年登場の新製品をご紹介します。
また、昨年リニューアルしたMOUNT SYSTEMの商品展示や、話題のスマートフォン専用振動吸収ユニット「バイブレーションガード」のデモンストレーションを行います。
日程:2022/3/19~3/21
会場:インテックス大阪1・2・3号館
サイン・ハウスブース:2号館 B16
日程:2022/3/25~3/27
会場:東京ビッグサイト 西1.2.3.4ホール+アトリウム+西屋上展示場
サイン・ハウスブース:西2ホール No.2-48

※サイン・ハウスブースでは、大阪・東京両会場のレギュレーションに基づいたコロナウイルス感染防止対策を実施いたします。ソーシャルディスタンスの観点より、ブース内が密にならぬよう、入場規制など実施させていただくことが生じる可能性がございますので、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
◇スタッフについて
・スタッフのマスク及びフェイスシールドの着用による応対を行います。
・参加全スタッフの手洗い、手指の消毒を徹底します。
・参加全スタッフはワクチン2回以上接種済みです。
◇展示ブースについて
・ブース内に消毒液を設置し、展示品の定期的な消毒を行います。
・B+COM体験コーナーに消毒液及びフェイスカバーをご用意します。ご利用ください。
また、弊社スタッフとお客様、またはお客様同士が密接な環境にならないよう距離を離れてのご説明や、順番にご対応をお願いすることがございます。予めご了承ください。
各会場のサイン・ハウスブースでは、B+COMのプログラムアップデートを「無料」で実施します。ご利用中のB+COM本体をお持ちいただけば、会場で最新プログラムにアップデートが可能です。
<最新プログラム>
・SB6X:V5.3
・ONE:V3.2
・SB5X:V1.5
・SB4X/4XLite:V2.3
※プログラムアップデート後は登録情報が初期化されます。再度お使いのデバイス、接続相手のインカムとのペアリング(初期登録)が必要となりますので予めご了承くださいませ。
※プログラムアップデートにかかる時間は、約3分前後頂戴しております。(モデルによる)
※ブース内の混雑を避けるために、整理券を配布し番号順に順次ご案内いたします。
お待たせする場合がございますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

サイン・ハウスブースに設置された、簡単なアンケートに御協力いただいたお客様に、数量限定の「B+COMアームマスク」をプレゼント。
※お一人様につき1枚まで、無くなり次第終了となります。
大阪会場:3/19~21 各日先着100名様限定
東京会場:3/25~27 各日先着200名様限定


東京モーターサイクルショー出展に伴い、人員縮小となりますため、3月25日(金)は電話・メール受付業務を休業とさせていただきます。
なお、FAXによる受注業務は通常通り営業致します。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第18回目の記事では、新製品「B+COM ワイヤーマイクホルダー」についてご紹介。
便利なだけではなく、ヘルメットに装着した際の見た目の印象に特にこだわった「B+COM」から、ジェットヘルメットでのマイク装着時の印象をキラリと変える、「B+COM ワイヤーマイクホルダー」を3月3日(木)から発売を開始しました。

晋遊舎が発刊する「家電批評」2022年2月号(12/28発売)にて、「B+COM SB6X (ビーコム エスビーシックスエックス)」がバイク用インカムの<ベストバイ>を受賞しました。
「家電批評」誌は、主に電化製品を中心に、ユーザー目線でのテスト・批評により、リアルな製品性能を知ることができると人気のメディアです。
「旅の家電 買っていいモノ、ダメなモノ」特集の「バイク旅編」では、バイク用インカムメーカーの各ハイエンドモデルをまさに”辛口”比較。
B+COMの高品質な「クリアな会話」などを評価いただき、<BEST BUY = 全員に即購入してほしい傑作品>に認定されました。
B+COM初代モデルから受け継がれる走行中の「操作性」は、厚手のグローブを履いたままでも、直観的な操作がしやすいビギナーライダーにも安心の「3つボタン」設計で、評価は15点中満点!
また、近年話題の「ユニバーサル接続」機能も満点の評価。SB6X/ONEには、他社製品にはない、B+COMだけが使える2種類のユニバーサル接続機能を搭載しています。
より多くのインカムと、いろんな仲間と接続が可能であることを評価いただきました。
さらに、「バイク用スマホホルダー特集」では、ワンタッチタイプで取付けしやすいホルダーの昨今話題の振動対策ホルダーを比較。
サイン・ハウスの「MOUNT SYSTEM」も別タイプ枠でこだわりの「Sランク」評価をいただきました。
<A+B+C>のマウントシステム基本組み合わせでも、防振技術が高く評価されたので、新製品「バイブレーションガード」を組合わせることで、より一層防振効果が高まることが伝わる記事となりました。

家電批評 2022年02月号 掲載情報
(晋遊舎様のWEBサイトへ移動します)

バイク用デバイスホルダー「MOUNT SYSTEM」についてくわしく見る

サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第17回目の記事では、バイク用Bluetoohtインカム「B+COM」のユニバーサル接続について解説。
オートバイに乗りながら、会話を楽しむことがなんといってもB+COMの醍醐味です。B+COMに搭載された通話機能には、「どんな相手」も接続できる便利な機能が搭載されています。
特に最近注目が集まる「ユニバーサル接続」についてご紹介します。
※ユニバーサル接続機能 = 他社Bluetoothインカムやヘッドセットと通信する機能
バイク用Bluetooth インカム「B+COM」シリーズより、ワイヤーマイク専用「マイクホルダー」を発売いたします。
「ワイヤーマイクホルダー」は、フルフェイス専用のワイヤーマイクを、システムヘルメットやジェットヘルメットでも口元にしっかり固定でき、シールドやチンカバーの操作を邪魔せずスムーズな開閉が可能となるアクセサリーです。
また、ホルダー表面にB+COM ユーザーのステータスを高める「B+COM ロゴ」を配置し、ヘルメット装着時のスタイリッシュな印象を演出します。
B+COM はシステムヘルメットへの装着時、チークパッド内部にワイヤーマイクを固定する方法を推奨していますが、マイクをチークパッド内に取付けすることで、声が拾いにくくなるケースがあります。
「ワイヤーマイクホルダー」は、口元近くにマイクを設置できるので、より快適な通話環境を生み出します。



サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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全国展開するオートバイ用品店<ナップス>にて、「B+COM ONE スペシャルUNIT」を発売。
ONE のアームマイク/ワイヤーマイクの各ユニットに「B+COM ヘルメットアタッチメントSHOEI 用」が同梱されたセットです。
GT-Air IIをはじめとする、SHOEI製インカム専用設計ヘルメットにもすっきり美しくB+COMを装着することが可能です。

「本製品は<B+COM ONE>と<ヘルメットアタッチメントSHOEI用>がセットとなり、<SHOEI GT-AIRⅡ/ J-CruiseⅡ / NEOTECⅡ>に B+COM ONEを綺麗に取付けする事が出来る、ナップスオリジナルのスペシャルキットです。
「B+COM ヘルメットアタッチメントSHOEI用」は、ユーザー様の悩みを解決すべく、私がサイン・ハウスさんと意見交換を重ねて商品化された思い入れのあるアイテムです。
そんな思いのこもった商品がセットになった<ナップスオリジナル B+COM ONE>はおすすめです♪」
B+COM MASTER (ビーコムマスター)についてくわしく見る





インカム装着設計のSHOEIヘルメットに対応する、B+COM 用アタッチメント。
取り付け位置をずらすことなく、コンパクトにジャストフィット。
見た目もすっきりとして美しい印象で、快適な操作性も失われません。
SHOEI J-Cruise II / GT-Air II / NEOTEC II
B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用
製品情報はこちら

サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
ご購入に迷ったらぜひ相談を

2りんかん限定のお得な「B+COM ONE スモールスピーカーセット」を発売!
B+COM ONEのアームマイク/ワイヤーマイクの各ユニットに、純正スピーカーに代わり、より小さくて薄い「B+COM ヘルメットスピーカーセット5 SMALL」が同梱されたスペシャルなセットです。
耳が快適になる限定セットを、この機会にぜひお買い求めください。
2りんかんNEWS
「どんなヘルメットでも快適!B+COM史上最小スピーカーが同梱された2りんかん限定のお得な「B+COM ONE スモールスピーカーKIT」を発売!」


ご購入は2りんかん各店舗にて
(2りんかん様のWEBサイトに移動します)


B+COMは国内・海外メーカー問わず、多くのバイク用ヘルメットにくスムーズな装着ができるよう設計されています。
「B+COM ONE」付属の高音質スピーカーは、イヤースペースに収まるように計算された薄型設計で、ヘルメットの脱着をスムーズに行うことが可能です。
ヘルメットの構造やフィッティングなどにより、イヤースペースに余裕がなく、耳が痛い…そんな方におすすめしたいのは、とにかくフィッティングの快適さにこだわった、B+COM史上最小の「B+COMヘルメットスピーカーセット5 スモール」です!
500円玉サイズの超小型設計なので、耳への負担が減り、装着の自由度が広がります。




取付けのポイント
●アプリ「B+COM U Mobile APP」の<サウンドEQ>で、「スピーカースモール」に設定します。
●耳穴とスピーカーがフィットするようにセッティングします。



サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第16回目の記事では、バイク用Bluetoohtインカム「B+COM」の取り付け方法をご紹介。
あらゆるヘルメットにフィットする美しいデザインのB+COMは、ヘルメット側の加工をすることなく、お客様ご自身で取付けできる設計となっています。
「インカムってどうやって取付できるの?」「自分でできるか不安…」という方にもご安心いただけるように、解説付きでご紹介しております。
快適にご使用いただくための取付けテクニックなども交えてご紹介しておりますので、あわせてご覧ください。
お知らせしておりました新製品「MOUNT SYSTEM スマートフォン専用振動吸収ユニット VIBRATION GUARD(バイブレーションガード)」を2022年2月17日(木)に発売いたします。
音楽やナビなど、便利で手軽に利用できるスマートフォンはバイクライフにも欠かせないアイテムとなっています。
< A+B+C >の3 パーツ構造で優れた衝撃緩和力を保持する「マウントシステム」に、独自構造の「バイブレーションガード」を組合せることで、スマートフォンが受ける振動によるダメージを軽減し、より高い防振効果を発揮します。
マウントシステム「スマートフォンホルダー」本体とボール部の間に装着するシンプルな設計で、振動を減衰するとともに高周波振動成分を低周波振動にシフトさせ、振動によるダメージをさらに抑制します。
バイブレーションガードはスマートフォンホルダーをお持ちのすべてのユーザー様にご利用いただけます。
品名: MOUNT SYSTEM スマートフォンホルダー専用バイブレーションガード
対応: M8シリーズスマートフォンホルダー(A-32/A-37/A-38/A-44/A-45/A-46)
品番: 00082121
JAN : 4541408006844
価格: 5,280円(税込)
発売: 2022年2月17日
オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第15回目の記事では、アルミ削り出しが美しいデバイスホルダー、「MOUNT SYSTEM」シリーズをご紹介。
さらに便利にバイクライフを過ごすことができる「スマートフォン」を大切に考える、マウントシステムの「スマートフォン用ホルダー」の歴史を綴ります。
平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、社内研修に伴い、下記日程を臨時休業とさせていただきます。
休業日 :2022年2月18日(金)
休業中にいただいたお問合せにつきましては、翌営業日(2月21日)以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
株式会社サイン・ハウス
オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第14回目の記事では、発売15年目に突入するバイクインカム「B+COM」シリーズの進化の歴史をご紹介します。
弊社サイン・ハウスは、常にライダーの皆様のことを考え、お客様の声を大切にし製品開発に取り組んできました。
最新のバイクインカムがどこまで進化したのか、比べてみましょう。
オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第13回目の記事では革命的な明るさのバイク用ヘッドライト、LED RIBBON (エルリボン)シリーズのご紹介です。
夜間走行の不安感は、路面を明るく広く照らし、歩行者や対向車からの視認性が高い、とにかく乗っていて安心する「LED RIBBON(エルリボン)」をおススメします!

八重洲出版発刊「Motorcyclist 2022年2月号」にて、バイク用Bluetoothインカム「B+COM ONE」をご紹介頂きました。

サイン・ハウス公認のバイク用インカムのエキスパート<B+COMマスター>
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オートバイメディアの「WEBヤングマシン」様にて、サインハウスブランドチャンネル記事が公開されました。
第12回目の記事では「HONDA Gold Wing」と「HONDA CRF1100F AfricaTwin」の車両搭載BluetoothユニットでB+COMを活用する方法をご紹介。
デジタル化が加速する最新バイクも、B+COMがあればもっと便利で快適にライディングを楽しむことができます!
B+COMをこよなく愛する、バイクインカムのプロ「B+COM MASTER (ビーコムマスター)」ページをリニューアルいたしました。
しゃぼん玉 本店の芦田マスター、ライコランド東雲店 山田マスター、ナップス福岡店 作元マスターに加え、
この度新たに南海部品 本店の平岡マスターも加わり、全国各地でB+COMご購入ご検討中のお客様をサポートいたします。